レーシック 手術 神奈川県 川崎市 多摩区 眼科

月・火・水・木・金曜日
午前 09:30 - 12:30
午後 15:00 - 19:00
火曜日午後は手術となります。
土曜日
午前 09:30 - 12:30
診療後にレーシック相談(無料)を開催しております。ご予約は >>こちら
休診日
日曜日・祝日

最終更新:2016年9月26日

現在、院内のシステムのメンテナンスにより、インターネットからの診療予約を一時的に中止しております。ご迷惑をおかけいたしますが、よろしくお願いいたします。
※ PDFを開くには、Adobe Readerインストール(無料)が必要です。お持ちでない方はこちら

休診・診療時間の変更等のお知らせ

現在、お知らせございません。

お知らせ

2016.08  レーザーのスイッチに破損防止のカバーをつけたり、Verionのモニターを手術顕微鏡にとりつけたり、外来でのVerionの検査データをサーバーを介して手術室と共有したりと、業者さんのちょっとした工夫が無視できない成果をあげています。
 
2016.07.20  この日、外来患者数が過去最多となりました。
2016.07 エアオプティクスEXアクアを導入しました。
1カ月連続装用ができるシリコンハイドロゲルタイプの治療用ソフトコンタクトレンズです。
2016.06.27 The VERION™ Image Guided System Alconを導入しました。手術をする白目の血管の走行状況をあらかじめ術前に登録(指紋を登録するようなイメージ)し、乱視用眼内レンズの合わせるべき乱視軸を、手術顕微鏡の対物レンズに投 影するシステムです。目が動いても追尾しながら投影をしつづけるので、手術の正確性があがり、手術がしやすくなりました。全国で43台目、神奈川県で7台目の導入です。
2016.06.23 炭酸ガスレーザー手術装置を導入しました。
2016.06.19 第15回硝子体ビデオセミナーに出席しました。
2016.06 送迎車両を2台目を導入しました。
2016.04 ORT(視能訓練士)を増員し、検査業務を充実させています。
2016.04  多摩区老連に乱視を同時に矯正する白内障手術について投稿しました。
2016.02.28 眼科救急医療当番として日曜日に診療を行いました。
2016.02.01

AMO社製の多焦点眼内レンズで中間距離に焦点を合わせたものが追加され、全部で3種類となりました。ZMB00:遠方と33cm、ZLB00:遠方と42cm、ZKB00:遠方と50cm
もともと左右差のある近視の症例に対して、片眼にZMB00を、反対眼にZKB00を選択したところ、遠くから中間、近くまで焦点が合い、大変喜ばれました。これは一つの方法だと思いますが、多焦点眼内レンズを希望の方は御相談をお待ちします。

2015.11.09 前眼部OCTにて、隅角(黒目の端で眼圧に関係する場所)を撮影することができるようになりました。  

2015.10.18 宮前区民祭会場にて「目の愛護デー」に参加し、無料眼科医療相談を行いました。
2015.10.03 帝京大学川崎眼科病診連携の会に出席しました。強度近視眼における緑内障の鑑別について、OCTにて縦方向のスキャンを活用する方法を拝聴しました。
2015.09.19 第9回眼抗加齢医学研究会講習会に参加しました。

2015.08 連日の猛暑により、クリニックのエアコンの効きが悪くなり、室外機周辺の冷却を試みました。
2015.08 以前に他施設でレーシックを受けた方が、白内障の手術を希望されて、受診されるケースが増えてきました。
こうした患者さんの白内障術後の屈折を正確に予測できるように、器材の準備をすすめています。
2015.07.02 現在、院内のシステムのメンテナンスにより、インターネットからの診療予約、また電話予約を一時的に中止しております。
ご迷惑をおかけいたしますが、よろしくお願いいたします。
2015.07 メニコンの2weekタイプのカラーソフトコンタクトレンズ「Rei」が乱視に対応しました。
2015.07 ムコスタ点眼は2012年1月にドライアイの治療薬として大塚製薬から発売された薬剤ですが、目の表面に対する効果がいろいろわかってきています。目の異物感が治らない方は是非相談をしてみてください。
2015.05.14 網膜疾患に対する手術装置として以下を導入しました。
Ultra Speed Transformer :
1分間に6000カットという非常に高いカットレートに増幅することで、網膜の近くでの切除が安全にできる装置
Twin Duty Cycle Cutter :
カッタ―が1往復する中で2回切除を可能とすることで、安全に効率よく手術をすることができる装置
  これからは、より小さい切開からの手術をめざし、27G(眼内へ挿入する器材の太さは0.4mm)システムを標準としていきます。
2015.05 Abbottより、乱視用眼内レンズ(テクニストーリックオプティブルー)が発売されました。
2015.04.26 眼科救急医療当番として日曜日に診療を行いました。
2015.04.02 手術の画像に関する器材を新しくしました。
2015.03.15 電子カルテのサーバーを新しいものに入れ替えました。
2015.03.07 診察券の印字デザインを変更し、次回の予約日をわかりやすくしました。
2015.03.02 開業6周年を無事迎えることができました。
2015.02.26 兵庫県立尼崎病院眼科 王英泰先生のご好意により、TDCカッタ―を使った27Gの硝子体手術を見学させていただきました。大変勉強になりました。
2015.01.19 株式会社メニコンに依頼し、眼科の検査についての基礎講習を受講しました。職員が5日間にわたって参加し、大変勉強になりました。
2015.01 明けましておめでとうございます。
混雑する外来に対応するため、1月から木曜日の午前も2診態勢となります。
これで、月曜日、水曜日、木曜日について2名の医師による診察となりました。
2014.12 興和創薬株式会社よりグラナテックという緑内障の点眼剤が発売されました。Rhoキナーゼ阻害作用という新しい切り口からの効果で、緑内障のコントロールとして役立っています。
2014.12 2診態勢の曜日増加に伴い、職員の追加募集を開始。
2014.11.11 川崎市立多摩病院眼科の嘉山尚幸先生、武田裕行先生と病診連携について打ち合わせ。お忙しい中、ありがとうございました。
2014.11.08 川崎眼病変談話会に出席しました。黄斑円孔に対して、内境界膜を翻転して円孔内へ充填するInverted ILM flap techniqueの講演を拝聴しました。
2014.10.26 第12回JSCR学術集会 RFを用いた眼形成外科に参加しました。
2014.10.26 宮前区民祭会場にて「目の愛護デー」に参加し、無料眼科医療相談を行いました。
2014.10.02 ジャパネットたかたで初めてのお買いもの。手術室の冷蔵庫を新しくしました。
2014.09.29 レセプトをCD-Rで提出できるように設定しました。
2014.09.14 第8回眼抗加齢医学研究会講習会に参加しました。
2014.09 ”はやり目”への対応として、指向性消毒剤 ウェルセプト(丸石製薬株式会社)を導入しました。
2014.08.29 Abbott社製白内障手術装置 Signature を導入しました。
2014.07.16 国際モダンホスピタルショウを見学。外来の呼び出しシステム導入の検討を開始。
2014.07 メニコン2週間交換型サークルレンズReiを導入しました。ご希望の方は声をかけてください。
2014.06.15 開業以来、一緒に頑張って盛り上げてくれてありがとう!
帝国ホテルバイキング、東京湾クルーズ、東京タワー特別展望台へ行ってきました。
2014.06.07 第1回水晶体嚢拡張リング(CTR)講習会に参加
2014.06.04 毎週水曜日は終日網膜硝子体疾患専門の先生にお越し頂き、2診態勢になりました。
月曜日終日、火曜日午前、水曜日終日は院長を含む2名の医師による2診態勢になりましたので、お待たせする時間が短くなります。
2014.05 日本アルコン株式会社より、多焦点眼内レンズの乱視用が発売になります。
乱視が多少あっても、遠近の眼内レンズを選択することができるようになります。御希望の方は是非どうぞ。
2014.05 白内障手術の時に、乱視用眼内レンズを選択し、角膜の乱視を少なくする工夫をしています。
術後により精度の高い見え方が得られます。
これは、患者さんの目の表面に0度の印をつけて乱視の軸をあわせていく器材です。
「ASICO社製電動トーリックマーカー」
2014.04.27 眼科救急医療当番として日曜日に診療を行いました。
2014.04.01 厚生労働省より診療報酬が改定されました。
初診料、再診料、検査料、手術料等が変更されています。
2014.04 HEINE双眼ルーペとellmanサージトロンDualを導入しました。
瞼の手術について、顕微鏡から双眼ルーペを使った手術に変更し、視界を広くしました。サージトロンは眼瞼疾患と涙道疾患に利用します。
2014.03 手術室の心電図計を新しくしました。
2014.03 ILM BLUEを導入。
網膜硝子体疾患の手術で使用します。
より安全に眼底の組織を染色できます。
2014.02.21 ルセンティス(ラニビズマブ)の硝子体注射について、糖尿病性網膜症に伴う黄斑浮腫に対しても保険適応となりました。
上記疾患で視力が改善しない方は、当クリニックで施行していますので受診してみてください。
2014.01 外来の混雑緩和のために設備投資と工夫をしています。
リライトカードの印刷機を増設。
2013.12.26 この日、外来患者数が過去最多となりました。
2013.12.04 第1回日本眼形成外科学会学術集会へ出席しました。
2013.11.21 デジタルカメラの撮影画像を電子カルテにワイヤレスで転送できるようにして、外来での診察を容易にしました。
2013.11.10 宮前区民祭会場にて「目の愛護デー」に参加し、無料眼科医療相談を行いました。
2013.11.05 涙道内視鏡ファイバーを1万画素にバージョンアップして画質がよくなりました。
2013.10.30 VisionChannel向ヶ丘遊園がメルスネット導入:緊急受け入れ可能加盟店に登録されました。:川崎市多摩区で唯一メルスプランのすべてのサービスを受ける事ができます。(登録店の場所に関係無し)
2013.10.16 愛知医科大学病院 眼形成外科 柿崎裕彦先生のご好意により、眼瞼下垂の手術見学をさせていただきました。大変勉強になりました。
2013.10.11 東邦大学医療センター 大橋病院眼科 富田剛司先生のご好意により、緑内障チューブシャント術の手術見学をさせていただきました。大変勉強になりました。
2013.08.20 ルセンティス(ラニビズマブ)の硝子体注射について、網膜静脈枝閉塞症や網膜中心静脈閉塞症に伴う黄斑浮腫に対しても保険適応となりました。
上記疾患で視力が改善しない方は、当クリニックで施行していますので受診してみてください。
2013.08.03 A型ボツリヌス毒素製剤ボトックスビスタ注用50単位講習セミナーを受講し修了しました。
2013.07.30 カールツァイス社製OCTをバージョンアップしました。
網膜硝子体疾患だけでなく、緑内障の早期診断にも役立ちます。
カールツァイス社製OCT
2013.07.22 視力検査機器を増設し、TONOREFUを導入しました。
視力検査を一段とスムーズに進める事ができるようになりました。
TONOREFU
2013.07 アイリーア(眼科用血管内皮増殖因子(VEGF)阻害薬のアフリベルセプト)を使った加齢黄斑変性症の治療を導入しています。
2013.07 株式会社カネカメディックスの涙道チューブ(LACRIFAST)を導入しました。
LACRIFAST
2013.06 DCR鼻内法においてMedromic社製のIPCドリルシステムを導入しました。
従来の「のみ」を使った手術に比較して、術者のみのコントロールとなり、より正確に手術をすることができるようになりました。
Medromic社製のIPCドリルシステム
2013.05.26 第12回硝子体手術ビデオセミナーに出席しました。
2013.05.05 眼科救急医療当番として日曜日に診療を行いました。
2013.04.23 兵庫県立塚口病院 眼科 宮武迚フ先生のご好意により、涙道の手術見学をさせていただきました。大変勉強になりました。
2013.04.16 この日、1日で施行した白内障手術件数が過去最多となりました。
2013.04 第1、第2、第3、第5火曜日の午前と第4木曜日の午前について、網膜硝子体疾患専門の先生に併診にて外来診療をしていただくことになりました。加齢黄斑変性や眼底出血などでお困りの方はお問い合わせください。
2013.04 送迎サービスを開始しました。
主に手術当日の患者さんや交通手段の無い方を中心に対応しています。御希望の方はお問い合わせください。
送迎サービス
2013.01.10 カネモリ眼科形成外科クリニック 兼森良和先生のご好意により、眼瞼下垂の手術見学をさせていただきました。大変勉強になりました。
2013.01.07 毎週月曜日は、石川敦先生と院長とあわせて終日2診態勢になりました。
2013.01 診察室を増設し、2つの部屋で同時に診察をすることができるようになりました。
外来の診療がより効率よくなり、長くなりがちな待ち時間が解消されると思われます。
2013.01 医療法人社団 慶聖会として診療を開始しました。
2012.11.22 帝京大学医学部附属溝口病院 眼科 石田政弘先生のご好意により、網膜硝子体疾患の手術見学をさせていただきました。大変勉強になりました。
2012.11.03 SDDRS(Society of Dacryology,Dry Eye-Tearing Eye and Related Specialities) Conferenceに出席しました。
スイス チューリッヒ University Hospital of Zürich (USZ) にて
2012.10.21 宮前区民祭会場にて「目の愛護デー」に参加し、無料眼科医療相談を行いました。
2012.09.16 第6回眼抗加齢医学会研究会講習会に参加しました。
2012.07.19 イムノキャップラピッドを採用しました。これはごく少量の血液(約0.1cc)から8項目のアレルギー検査をすることができるので、小さいお子様でも痛くなく検査をすることができます。
2012.07.07 土曜日のメガネ処方について対応できるスタッフを充実させました。土曜日しか受診できないメガネ処方希望の患者さんはぜひご利用ください。
2012.06.04 日本医科大学武蔵小杉病院 形成外科 村上正洋先生のご好意により、眼瞼下垂の手術見学をさせていただきました。大変勉強になりました。
2012.06.01 ショートタイプ(5cm)のPFチューブを採用した涙道治療を行いました。
これは、ポリウレタンという素材でできたもので、全長が通常の9cmに比較して短くできているため、涙小管閉塞や総涙小涙管閉塞のみの患者さんに対して、比較的簡便に使用することができるものです。
2012.05 防腐剤の入っていない点眼薬をより積極的に処方しています。
PF(Preserbative free)点眼液は特殊なフィルターを使っているため、点眼薬の中に防腐剤を含みません。防腐剤は目にとって必ずしもよいものではありませんので、含まないにこしたことはありません。また、後発医薬品のため、薬価が低くおさえられているので、緑内障やドライアイなど長期にわたって点眼を必要とする患者さんにはよい選択だと考えています。
2012.05.27 眼科救急医療当番として日曜日に診療を行いました。
2012.05.14 特注で細い涙道内視鏡を準備しました。先天性鼻涙管閉塞に対して、盲目的にブジーを行う方法とは異なり、内視鏡で観察をしながらできるので、術者としても安心して施行することができ、確信をもって終了することができます。
2012.04.26 眼科の中の小さなバージョンアップをしました。
1:点滴をつりさげる棒が付き、手術効率が上がりました。
2:診察室の大きなドアが自動で閉まるようになりました。
2012.04.19 毎週木曜日の午後は、代診の先生にお願いすることになりました。院長診察希望の方や、手術希望の方はそれ以外の曜日に受診をお願いします。
2012.04.01 厚生労働省より診療報酬が改定されました。
2012.03.25 日本抗加齢医学会研修講習会に参加しました。
2012.03.18 こうレディースクリニック・江ノ島 黄 聖琥 先生のご好意により、手術と外来の見学をさせていただきました。大変勉強になりました。
また、私の顔のシミ2か所についてお試しでレーザーを照射していただきました。
治療の経過は追ってご紹介します。
2012.03.04 開業3周年記念講演会を開催しました。>> 講演会に集まった方々の感想
第1部 :白内障とレーシックのライブサージャリー を行いました。
眼科手術(白内障とレーシック)をリアルタイムで講演会場へ生中継し、その後質問に答えたり、手術の解説をしました。
第2部 : オルソケラトロジーの解説をしました。

>> 講演会の写真
2012.03.01 聖マリアンナ医科大学 高木 均 病院教授のご好意により、硝子体手術を見学させていただきました。大変勉強になりました。
2012.02.26 日本抗加齢医学会研修講習会に参加しました。
2012.01.29 第35回日本眼科手術学会総会:内視鏡(涙道治療)のスキルトランスファーにおいて、インストラクターとして参加しました。
2012.01.15 日本抗加齢医学会研修講習会に参加しました。
2011.12.18 日本抗加齢医学会研修講習会に参加しました。
2011.12 スタージャパンよりICL(フェイキックIOLの眼内レンズのひとつ)のトーリックレンズの取り扱いについての認定を受けました。
このことにより、乱視の強い症例に対しても、前房型と後房型の両方のレンズを選択することができるようになりました。
2011.11.27 日本抗加齢医学会研修講習会に参加しました。
2011.10.28 日本アルコン株式会社より、乱視用眼内レンズ(T6〜T9)が発売になりました。これは2009年8月に発売となった乱視用眼内レンズよりさらに強い乱視にも対応できるものです。
健康保険を使って手術ができますので、御希望の方は是非どうぞ。
2011.10.22 医療法人 鈴木眼科クリニック 院長 鈴木亨先生をお招きし、結膜涙嚢鼻腔吻合術(ジョーンズ手術)を行いました。大変勉強になりました。
2011.10.16 2011年10月16日 第30回宮前区民祭会場にて目の愛護デーに参加し、無料眼科医療相談を行いました。
2011.10.01 千寿製薬株式会社発行の「銀海No216」に掲載されました。(PDF
2011.09.25 9月23日〜24日 韓国へ、涙嚢鼻腔吻合術(涙目の治療のひとつ)と眼瞼の形成手術(二重瞼や眼瞼下垂の手術)と老視矯正手術の見学に行きました。
大変勉強になりました。>> 見学の様子はこちら
2011.08.01 多焦点眼内レンズを用いた水晶体再建術(白内障手術)先進医療の認定を受けました。
これは、厚生労働省が認めた医療機関のみが実施できる医療技術のことです。
これにより、手術前後の診察・検査、薬剤等の費用は、保険診療で行えるようになりました。また、任意保険に加入されている方は、給付金が出る場合がありますので、保険会社にお問い合せください。先進医療特約が使える場合もあります。
2011.07.07 竹内眼科(台東区雷門)竹内忍先生のご好意により、網膜剥離に対するバックリング手術を見学させていただきました。大変勉強になりました。
2011.07 手術手帳がバージョンアップしました。
白内障手術を受けた患者さんのすべてに、お一人ごとの目に関するサマリーを記載した「手術手帳」をお渡ししてきました。
このたびバージョンアップしてきれいに見やすくなりましたのでご期待ください。
2011.07 クリニックのパンフレットがやっと完成しました。
2011.05.07 横浜市立大学 門之園一明教授をお招きし、硝子体手術を行いました。大変勉強になりました。
2011.04 Human Optics Toric PCIOL Torica-sYを用いた水晶体再建術を施行。
(角膜の乱視が強すぎて、メガネの使いづらさがもともと問題となっていた症例でした。白内障が進行して矯正視力が低下し、LRIやレーシック、国内の眼内レンズでは矯正不足が予想されたため特別な乱視用眼内レンズを準備して手術を行いました。)
2011.04.01 「多摩区老連」多摩区老連会報に当院が紹介されました。(PDF
2011.03.14 この度の東北地方太平洋沖地震におきまして、震災に遭われた方のご無事と一刻も早い復興を心よりお祈り申し上げます。
2011.03 Human Optics Toric PCIOL Torica-sPBをpiggy backとして手術を行いました。
(すでに白内障手術がされ、後発白内障に対してYAGレーザーがされていた症例です。角膜に不正乱視があってレーシックによるタッチアップの適応はなかったため、乱視を含めた屈折矯正目的に、もともと入っている眼内レンズの上にもう一枚目の眼内レンズを挿入する方法で手術を行いました。)
2011.02.05 特定非営利活動法人アジア失明予防の会に対して、患者さまからと当クリニックから寄付をしました。(PDF
2011.02.03 株式会テクノピアより同社のレンズによるオルソケラトロジーの治療の認定を受けました。
2010.12.18 スタージャパンよりICL(フェイキックIOLの眼内レンズのひとつ)の認定を受けました。このことにより、当クリニックでは、OPHTEC社から供給される前房型の眼内レンズとあわせて、眼内レンズを自由に選択して手術をうけることができます。
2010.12.06 社会保険診療懇和会に参加
2010.10.25 カールツァイスジャパンの眼底観察システム「Resight」 を導入しました。
これにより、眼底全体を見渡しながら硝子体手術をすることができるようになりました。
2010.10.17 川崎市北部地区「目の愛護デー」に無料相談出張医として参加
2010.10.01 慶應義塾大学病院より医療連携協力医療機関として認定されました。
2010.10.01 川崎市立多摩病院より登録紹介医として認定されました。
2010.10 認知症の患者さんの白内障に対して、全身麻酔下にて、両眼同時の日帰り手術を行いました。ご家族にも大変よろこばれました。経験豊富な麻酔科医師の存在があったからこそ実現できたと考えています。
2010.08.18 横浜市立大学付属 市民総合医療センターにて、門之園一明教授のご好意により、硝子体手術を見学させていただきました。大変勉強になりました。
2010.04.18 屈折矯正手術講習会受講
2010.04.12 アイケア手持眼圧計を導入しました。
往診の際にも眼圧を測定できるだけでなく、瞼裂が狭い症例などで、アプラネーショントノメーターでの測定が難しい症例でも、正確に眼圧を測定することができるようになりました。
2010.04.01 厚生労働省より診療報酬が改定されました。
2010.02.27 横浜市立大学 門之園一明教授をお招きし、硝子体手術を行いました。大変勉強になりました。
2010.02.26 3月7日(日)あんどう眼科 向ヶ丘遊園クリニック 開業1周年記念講演会を開催しました。(PDF)>> 講演会の様子はこちら
2010.02.15 「マイタウン21」あさお・たま版に当院が掲載されました。(PDF
2010.02.04 A型ボツリヌス毒素製剤ボトックスビスタ講習・実技セミナー(65歳未満の成人における眉間の表情皺)を受講し修了しました。
2010.01.24 A型ボツリヌス毒素製剤ボトックス講習・実技セミナー(眼瞼痙攣・片側顔面痙攣)を受講し修了しました。
2009.12.09 アルファコーポレーションより同社のレンズによるオルソケラトロジーの治療の認定を受けました。
2009.11.30 社会保険診療懇和会に参加
2009.11.08 川崎市北部地区「目の愛護デー」に無料相談出張医として参加
2009.10.09 「マイタウン21」あさお・たま版に当院が掲載されました。(PDF
2009.10 ドライアイの治療として「キープティア:株式会社高研」を使ってみました。
体温でゲル化して涙小管を狭くすることで涙をためる働きをします。
体温よりももっと積極的に温める方法として「あずきのチカラ」を利用したところ、これが好評でした。
マイボーム氏腺からたくさん涙の脂の成分がでてくるようです。
2009.09.07 土曜日の午後もコンタクトレンズの販売を始めました。Vision Channel 向ヶ丘遊園
2009.08.28 「多摩区老連」多摩区老連会報に当院が紹介されました。(PDF
2009.08.03 日本アルコン株式会社より、乱視用眼内レンズ(T3〜T5)が発売になりました。白内障の手術の時に、目の中に挿入する眼内レンズで、もともとあった乱視が少なくなったり、治ったりしたらすばらしいですね。
当クリニックで取り扱っていますので御希望の方は是非どうぞ。
2009.07.27 「あなたの目について」白内障・緑内障等の講演会を開催いたしました。(PDF
2009.07.12 第1回オルソケラトロジー講習会受講
2009.06.24 「マイタウン21」あさお・たま版に当院が掲載されました。(PDF
2009.04.10 「マイタウン21」あさお・たま版に当院が掲載されました。(PDF
2009.04.08 医療機関情報誌「ご近所ドクターBOOK」に当院が掲載されました。(PDF
2009.03.26 週刊朝日(2009年4月3日号)に当院が掲載されました。(PDF
2009.03.18 2009年3月18日(水)より診療予約システムを開始いたします。
2009.03.06 レーシック手術開始
2009.03.02 保険診療開始
2009.03.01 開院記念講演会開催
2009.02.21 第一回レーシック無料相談を行いました。
2009.01.25 診療所開設

当院掲載誌

多摩区老連」多摩区老連会報  
マイタウン21
あさお・たま版
多摩区老連」多摩区老連会報
マイタウン21
あさお・たま版
多摩区老連」多摩区老連会報
マイタウン21
あさお・たま版
マイタウン21
あさお・たま版
マイタウン21
あさお・たま版
医療機関情報誌
ご近所ドクターBOOK

アクセス

あんどう眼科 向ヶ丘遊園クリニック〒214-0014
川崎市多摩区登戸2130-2 向ヶ丘遊園駅
北口アトラスタワー(23階建)2階

TEL:044-931-0800
FAX:044-931-0801

・小田急線「向ヶ丘遊園駅」北口 徒歩1分
・JR南武線「登戸駅」徒歩7分

※お車でご来院の際は、専用駐車場がない為、近隣のコインパーキングをご利用下さい。